Wonderful "ROAD"


        ワンダフルな道を、ワンダフルなロードバイクで

2017年06月

【さあ調子は】6/23 レース前最終調整(笑)ライド【どん底だ!】

IMG_20170623_062947

今日も睡眠時間調整のため徹夜。
それならせっかく早朝に乗れるんだからということで、美ヶ原前最後の追い込みをしてきました。



IMG_20170623_060823

最後の追い込みと言っても、青木峠とか行くと間違いなく1日で回復できないので、4分ちょっとで終わる市坂峠へ。
タイムは鉄下駄時代のベストより10秒も遅いタイムでした。
本当は逆に10秒くらい速くないとダメなのにね……。

心肺は意外と追い込めるのですが、それに脚が付いてこないですねー。
今まで逆のパターンは散々味わってきましたが、脚が付いてこないパターンは今回が初めてです。
どうやら僕は、未曾有の絶不調の時はこうなるようです。

どうでもいいけど「未曾有」とか6年ぶりくらいに聞いたな。



IMG_20170623_062640

市坂峠の後はいつものここへ来ました……けど朝早すぎてまだ開いてませんでした。



IMG_20170623_063007

レーシング3によりかっこよくなったマイバイク。
この写真を撮る時、思いっきり右側に倒してこの後足元から変な音が聞こえるようになりましたが、何も聞こえなかったことにしておきます。
もしかしたらホイールも振れたかもしれませんが、もしそうだとしても知らなかったことにしておきます(泣)


【走行データ】
総合時間:1:11:45
実走時間:1:03:50
走行距離:24.3km
平均速度:22.9km/h
最高速度:53.6km/h
獲得標高:397m



うーん、もしかしたら調子上がってるかもしれないなーと微かな希望を持って乗ってみたものの、結果は撃沈……。
しかし、高い出場料払っている以上、頑張れる分だけ頑張ってきますよ。



にほんブログ村 自転車ブログ ロードバイクへ

美ヶ原の戦略を試走もせずに妄想で考えてみる

IMG_20160515_091812

早くも開催が今週末に迫ったツール・ド・美ヶ原!
1回も試走していないのでアレなんですが、今回は美ヶ原の戦略を100%妄想で考えてみようかなと思います。
もちろんコースを全く知らずに完全なる妄想で書くので、実際に戦略通り走れるわけがない!
というのは頭に入れてご覧くださいね。


1.最初の激坂区間はかなり頑張って踏む

美ヶ原の名物として、序盤に超激坂があるらしいのです。
今はどうか分かりませんが、昔は激坂がそれなりに得意だった僕。
そんな僕だからこそ、この激坂区間は頑張りたいと思うのです!

それに、激坂を乗り越えた先にある美鈴湖のほとりは比較的平坦らしいので、ここで良い位置に付けることが出来れば、平坦区間を速い集団に交じってクリアすることができます。
どうせその後の登りで千切られることが分かっていても、何とか美鈴湖まで付いていければそれなりに良いタイムが出るはず。
せっかく得意分野が序盤にあるのですから、ここで頑張るほかありますまい!


2.美鈴湖ではなるべく1人で走らず集団にくっつく

もう今回は事前に「寄生宣言」をしておきますよwww
やっぱり、絶対パワー的に平坦区間は1人で走ると死ぬことが確定しているので、集団に紛れ込んで引っ張ってもらおうかなと。
もちろん、ローテーションを要求されたらちゃんと回りますよ。
(´-`).。oO(疲れた振りしてすぐ下がるけどな)

激坂を抜けた時点で1人になってしまった場合は、少し緩めてでも後ろを待とうかなと思っています。
本当は前の集団に追いつければいいんですが、登りで離されているのに平坦で追いつくのは絶対無理なので。
とにかく、「美鈴湖では誰かと一緒に走る」ということを肝に銘じて走りまする。


3.武石峠まではマイペースで

美鈴湖を抜けてから武石峠に至るまでの道は、(ルートラボを見る限りでは)かなり本格的な登り。
ここはマイペースで走りたいと思います。
ただ、武石峠を抜けたあとの区間を考えると集団にいた方が良いのは間違いないので、多少オーバーペースや逆に遅めのペースでも、それが“多少”であるなら集団で走りたいと思います。
車坂峠の時のように、ペースが合う人がいなかったら無理に付いていかず、1人で走ります。


4.最後の平坦&下り区間は集団で走る

美ヶ原の特徴として、最後に長い平坦&下り区間が用意されているんですよね。
美鈴湖同様、ここも1人で走るのは圧倒的に不利なので、なんとか良い集団を見つけてクリアしたいと思います。

また、最後の最後に1kmほどの登りがあるっぽいのですが、そこはもちろん全エネルギーを出し切ってゴールする所存でございます。



IMG_20160515_102113

以上がルートラボと去年の参加者のブログを見ただけで考えた戦略でございます。
まあ、事前に考えた戦略なんて余程の実力が無い限りその通りになりませんし、そもそも自転車に乗り始めて以来の絶不調がちょうど来ている僕にとっては「戦略以前に完走することを目標にしろ」って感じです。


(´-`).。oO(そもそも俺、当日深夜2時くらいに起きられんのか……?)



にほんブログ村 自転車ブログ ロードバイクへ

【レーシング3】6/20 青木峠練習【ファーストインプレッション】

IMG_20170620_063409-2

今朝の青木峠練習でレーシング3を初使用したので、まずは1回乗った時点でのインプレッションを書いてみたいと思います。

まず、漕ぎ出しはハッキリ言って軽くないです。
よく、鉄下駄からちょっと良いホイールに変えた時に言われる「漕ぎ出しから違う! 軽い!」というのはありませんでした。
まあ、これはフレームやタイヤも影響しているのかもしれませんが。
そうそう、今回タイヤは鉄下駄と全く同じ物を使っているため、そこで差は出ませんのでご安心を。

次に巡航ですが、これも最初「鉄下駄と比べてどのくらい違うんだろう~(ワクワク」とか言って適当に踏んでる時は鉄下駄とほとんど変わりませんでした。
26km/hくらいまでは鉄下駄と変わりませんね。

しかし、ちょっとパワーを上げると状況は一変。
いつも28km/hくらいで走っているところで31km/h、36km/hで走っているところで44km/hと大幅にスピードアップしました。

やはり、剛性が高いホイールの宿命として、「踏まないとスピードが出ない」のでしょうね。
逆に言っちゃうと、踏めば踏むほどスピードが上がっていくということでもあります。
鉄下駄は踏んでも踏まなくてもそこまでスピード差は出なかったので面白いです。
中村龍太郎さんらが仰っていた「剛性が高い機材は使う人のパワーが高くないと使いこなせない」っていうのはこういうことなんでしょうね。
踏まれれば踏まれるほど力が出るってなんか俺みたいだな。

あっでも、よく言われる「ギア2枚分軽くなる」ってのは特に感じなかったですね。
登りも平地もちゃんと踏めばもしかしたら2枚分軽くなるのかもしれませんが、決してヒルクライムが楽になるとかはないです。
結局はちゃんと踏まなきゃいけないので。

続いてハブの性能ですが、これも鉄下駄と比べると凄まじい差があると思います。
「ペダリングを止めてもあまりスピードが落ちない! 凄い!」ってなりましたから。
近年ゴキソのホイールが天下を獲り始めていることから分かるように、ハブの性能というのはホイール重量に負けず劣らず重要な要素となってきましたので、このパーツの大幅パワーアップは嬉しい限りです。

そして地味に嬉しい点として、振動吸収性が鉄下駄と比べてかなり高いです。
今まで「ガッタンガッタンドッカンドッカン」となっていたところが、レーシング3では「ガタガタガタガタ」くらいで済みます。
これはロングライド時の疲労軽減にも役立ちますし、路面状況を気にせず全力で踏めるという点ではTTやレースでも役に立ちます。
今までは「剛性が高いホイール=振動を拾いやすく乗り心地が悪いホイール」と捉えていたので、これは嬉しい誤算です。

そして最後に1つ。
鉄下駄と比べて下りがクッソ遅いwwwww
そうなんです、鉄下駄は圧倒的なリムの重さを活かしてダウンヒルで超加速が出来るんですよ。
しかし、その超加速がストレートな道だけなら良いんですが、残念ですがカーブでも容赦なく超次元加速してしまうんですね。
その場合どうなるかというと、大きく膨らんで曲がるか、もしくはコーナリング中にブレーキを使わなくてはいけません。
前者は公道では絶対やってはいけませんし、後者もやってはいけないことの筆頭です。
でもブレーキかけてコーナリングをクリアしないとちゃんと曲がれないんだから仕方ありませんよね。

一方、レーシング3はそういった変な加速が無いため、ブレーキもかけず、膨らみもせずコーナリングを綺麗に走ることが出来ます。
この曲がりやすさには驚きましたね。
直線の道でスピードを出したければペダルを踏めばいいだけの話ですし、スピードは出にくいけど曲がりやすいホイールの方が絶対良いと思います。

というわけで以上のことをまとめると、

・漕ぎ出しは別に軽くない
・流すだけでは鉄下駄と変わらない
・しかし踏むと一変、凄まじく加速していく
・つまり踏まないとスピードが出ない
・ハブ性能も良い
・振動吸収性も良い
・下りは遅い、でもその分コーナリングは神


って感じですね。
もっと簡潔に、一言で言うと「めっちゃ良いホイール」です。

IMG_20170620_052622-2

IMG_20170620_060018-2

白を基調としたデザインもかっこいいですしね。
不評な白色のハブも、フォークが白だとピッタリです。


というわけでレーシング3のインプレは一旦置き、ひとまず練習日誌へ。
どれだけレーシング3が凄いかは、練習日誌でも触れますので、そのままどうぞ。


IMG_20170620_063342

レーシング3の初陣はやっぱりホームの青木峠。
気になるタイムは、今までのベストより4秒速い29:03

……えっ?
ホイールで600gも軽量化して、しかも記事前半であれだけレーシング3を絶賛しておきながらベストよりたったの4秒速いだけ?
やっぱりホイールが良くなったところでヒルクライムのタイムは変わらないじゃないか!

と思われたかもしれません。
しかし、今日のコンディション・条件でこのタイムはめちゃくちゃ凄いのです。
どれだけ悪条件が揃っていたかというと、

1.前日に寝違えて脚がバキバキ

前日に変な体勢で寝たせいか、起きた時からずっと脚が痛かったんですよ。
どのくらい痛かったかというと、買い物のためにママチャリ乗ったら脚を攣ったレベルです。
皆さんなかなか無いでしょ、ママチャリ乗って脚攣ること。
それくらいバキバキですから当然本気で踏んだら脚攣ってその場で心肺停止しておうちに帰れません。
そんな中出たタイムってことを考えるとめちゃめちゃ凄いです。

2.無風

旧ベストタイムはちょこっと追い風の恩恵を受けたものでした。
しかし、今日は珍しく全くの無風。
追い風か向かい風かでタイムが2分~3分変わってくる青木峠において、無風でこのタイムは凄いのです。

3.使いたい筋肉の使い方を忘れる

1週間間隔が空いただけで、まさか使いたい筋肉の使い方を忘れているとは思いませんでしたね。
具体的に言うとお腹の筋肉なんですが、こんな重要な筋肉の使い方を忘れるとか10年くらい自転車から遠ざかっていたんかお前っていう感じです。

4.そもそも徹夜明け

徹夜明けで峠TTをする時点で頭おかしいんですが、それでこんなタイムが出たんだから仕方あるまーい。


こんな絶不調の中、ベストタイムを平気で出しちゃうレーシング3って凄くないですか。
半端ないですよね。
だって、「えっ、こんなしか踏んでないのにこのタイムが出ていいんですか!?」って登った後思いましたもん。
ぶっちゃけた話、風向きと調子次第であと1分くらい普通に縮むと思います。

いやー、とにかく本当にレーシング3は凄い!!!


【走行データ】
総合時間:2:00:21
実走時間:1:50:35
走行距離:45.5km
平均速度:24.7km/h
最高速度:50.8km/h
獲得標高:996m


「下りでスピードが出ない&脚が死んでるからスプリントが出来ない」の二重苦が重なって最高スピードがかなり低いです。
平均速度はまあまあ速いですが、何度も言っている通り脚が死んでいてこれなので、フレッシュな状態ならもしかしたら26km/hくらい行くんちゃうかなこれ。

最後になりますが、レーシング3めっちゃ良いです!
これで練習頑張って、嬬恋ヒルは調整もバッチシ決めて、良い成績を残すぞ!


ブログランキングに参加中! 応援のポチッとをお願いいたします(`・ω・´)ゞ
にほんブログ村 自転車ブログ ロードバイクへ

レーシング3をポチッとな!

fulcrum_R3-2013-comp



とんでもないウルトラ鉄下駄を使っていることで有名なわたくしですが、ついにこの度、新しいホイールを購入しました!
購入したのは、ミドルグレードホイールの代表格、フルクラムのレーシング3です。

あれだけお金が無いと嘆いていたにも関わらず、4万円もするホイールを購入するきっかけになったのは、やはり先月の車坂峠ヒルクライムでした。
大会会場で見た参加者達の機材の豪華さ……。
やはり、ヒルクライムレースに本気で挑むなら、せめてホイールくらいはマトモな物を使っていないと厳しいなと感じました。

「でも、いきなりレーシング3は贅沢しすぎでは? 最初はRS21やレーシング5でも良かったのでは?」と言われるかもしれませんが、その辺の微妙な価格帯のホイールを買うなら、少し奮発してレーシング3やゾンダクラスを買った方が良いと判断しました。
そして何より、レーシング5等を買った後に「あーやっぱりあの時ゾンダかレーシング3にしておけば良かったなー、+15,000円くらい出しておくべきだった」と後悔したくなかったのでwww
レーシング3は本当に手が届くギリギリの範囲なので、後々後悔することは絶対にありませんからね。

ちなみに、今回購入候補に挙がったのはこちらの3つ。

レーシング3(フルクラム) :1550gくらい、4万円強
ゾンダ(カンパニョーロ) :1600gくらい、4万円弱
ULTEGRA WH-6800(シマノ) :1640gくらい、3万円強

初心者が最初にホイールをグレードアップする時には必ず名前が挙がる、ド定番の3つですね。
この中で私はレーシング3を選択したわけですが、適当にあみだくじで決めたとかそんな理由ではなく、ゾンダとアルテグラを選択肢から消した理由、そしてレーシング3を選択した理由がちゃんとあります。

<ゾンダを選択肢から消した理由>
・ハブがうるさい
 →単純にうるさいのは嫌いだし、田舎で爆音ハブはめっちゃ目立つ
・みんな使っているから
 →ただの天邪鬼(^p^)
・レーシング3と比べて僅かにだが重い
 →レーシング3より2000円くらい安いが、それで50gの重量増は痛い

<ULTEGRA WH-6800を選択しから消した理由>
・レーシング3より約100g重い
 →100gの差はかなり大きいはず
・比較的柔らかいというインプレが見受けられた
 →シンプルに硬い方が良いかなと思った。FELTのFRDみたいに硬すぎるのも問題だが、この価格帯のアルミホイールでそこまでガチガチにはならないと思うので。
・タイヤ脱着が大変というインプレ多
 →ただでさえタイヤ脱着が下手糞な僕がそんなえらい物を買ったら本当に1日かかっても終わらん
・なんか魂に響かない
 →ただの言いがかり

<レーシング3を選択した理由>
・一番軽い
 →ヒルクライムにおいて軽さは正義
・剛性が高いらしい
 →先ほども書いたとおり、シンプルに硬い(剛性が高い)方が良いかなと思った
・ハブが静か
 →ゾンダと比べてハブは静からしい
・周りで使っている人があまりいない
 →だからただの天邪鬼
・「レーシング」という名前が良い
 →だって「レーシング」だよ? 絶対速いに決まってる。
・なんか魂に響いた
 →やっぱりこれが最重要ポイント

っていう感じです。
これだけ見ると「お前まじめに考えてねーだろ」と言われちゃいそうですが、2週間くらいかけて結構ガチで考えたんですからね!
特に剛性に関しては、中村龍太郎さんをはじめとしたトップレーサー達が「剛性が高い機材は使う人のパワーが高くないと使いこなせない」と言っていたので、少し柔らかいゾンダにしようかなとも思いました。
しかし、彼らが言う「剛性が高い機材」というのは、FELTのFRDとかスペシャライズドのターマック等、カーボン製のハイエンドモデルのことです。
レーシング3はいくら剛性が高いとはいえ、それはゾンダやアルテグラが比較対象だからであり、4万円で買えるアルミモデルの剛性なんて絶対的に見ればたかが知れてると判断しました。
これで実際使ってみて、本当に脚が踏み負けるくらい剛性が高かったら頑張って筋トレします。



以上の「ぽちりました報告」をアップするより先に実物が届きました。
予定より1週間も早い到着です。
早すぎてまだスプロケ外し等の工具がAmazonから到着していないため、ホイールはあるのに交換が出来ませんwww

というわけでインプレはまたそのうちしたいと思います。
R500にすら圧倒的に劣るクソホイールから、ミドルグレードホイールの代表格レーシング3へ。
いったいどれだけ違うのか、今から楽しみです。



にほんブログ村 自転車ブログ ロードバイクへ

【9ヶ月ぶりの室賀で】6/13 室賀峠練習【自己ベストktkr】

IMG_20170613_161757

皆さん、ここがどこだか覚えていますか。
そうです、僕が室賀峠練習の日に必ず写真を撮っていた場所です。

最後に室賀峠TTにチャレンジしたのが昨年9月。
およそ半年間チャレンジしてこなかった室賀峠に今日は行ってきました。

何故かって?

そりゃあ、風が強かったからさ!



IMG_20170613_164913

タイムは19:22
今までの自己ベストが20:25だったので、一気に1分以上短縮したことになります。

「風による影響が強すぎてTTに向いてないから」という理由で今年から練習場所としてリストラされてしまった室賀峠。
調子があまり良くないにも関わらず、去年の自己ベストを一気に1分も短縮してしまった今日の結果は、まさにリストラされた理由を顕著に表していると思います。
去年の自己ベストを出した日も確か物凄い追い風の日だったので、単純に実力で1分縮めたという捉え方も出来ますけどね。

ちなみに小泉交差点~室賀峠のフル区間の他、ラスト信号~峠の少し先と商店~峠の2つの区間でも自己ベストを更新しましたよ!

・ラスト信号~峠の少し先
旧自己ベスト:19:48
新自己ベスト:18:22

・商店~峠
旧自己ベスト:10:16
新自己ベスト:9:59

こう見ると、風の影響が比較的少ない商店~峠区間でも17秒縮められているんですね。
いやー、ちゃんと成長しているんだなー(≧▽≦)


【走行データ】
総合時間:1:29:28
実走時間:1:20:57
走行距離:32.9km
平均速度:24.4km/h
最高速度:51.5km/h
獲得標高:545m



今日は走った時間が悪く、退勤ラッシュに引っかかったため平均速度は低め。
本当、クソ狭い住宅街の道や農道を車がせわしなく走るのはどうにかならないんですかね(;´Д`)
人によると思いますが、僕は都会の満員電車と同じくらい嫌いですね、通退勤ラッシュの超渋滞。


ブログランキングに参加中! 応援のポチッとをお願いいたします(`・ω・´)ゞ
にほんブログ村 自転車ブログ ロードバイクへ
ついったー
最新コメント
プロフィール
メッセージ

名前
メール
本文
  • ライブドアブログ