Wonderful "ROAD"


        ワンダフルな道を、ワンダフルなロードバイクで

2016年05月

5/29 美ヶ原練習

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今日は……じゃなくてもう日付変わってるから昨日か……いや、これは31日にアップする予定だから一昨日か……。

というわけで一昨日は美ヶ原に行ってきました。本当は朝6時に起きて車坂峠へ行く予定だったのですが、前日のニバリ大躍進のせいで全く寝付けず、結局起きたのは9時でした……。ここから急いで準備すればギリギリ間に合ったような気がしますが、気持ちが切れてまったり朝ごはんにモーニングコーヒーを楽しみました。たまにはこういう日曜日も良いかななんて言い訳しながら。

しかし時間が経つにつれ、「せっかくの日曜日だからやっぱり走りたい」という気持ちが沸いてきます。前日にニバリが大逆転を決めていなければこんなやる気にはならなかったでしょうね。そんなこんなで起床から約2時間後、美ヶ原へ向けて出発です。






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(住宅地の奥に山が見えるという僕が大好きな景色)

美ヶ原を選んだ理由としては、僕が苦手な長い登りを少しでも練習しておきたかったから。体感的には40分を超えるとタイムがガクッと落ちる感じがしています。40分以上登ると大体標高2000mに近づくので、酸素が薄いという要因もあるのかもしれませんが、とりあえず苦手なことには変わりないので重点的に取り組んでいきたいと思います。






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トンネルから見える景色が捉えられていない……!





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ここから登りが始まりますが、最初の30分くらいは緩い坂道が続きます。





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本格的な登りが始まるのはここから。Stravaさんによると、12.2kmで平均7%らしいです。ヤビツ峠をちょっとキツくした感じですかね? こっちはゴールが標高2000mなので数字以上にキツいんですが。





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というわけで53:19でゴール。前回と比べて2分くらい速くなっています。とはいえ、前回は初見ということで若干ペース配分を間違えた節があるので、それを換算すると前回と同じくらいでしょう。

あっ、しまった。まだ前回のときを書いてないや(;^_^A

そのうち頑張って書きたいと思います。



その後は補給を摂って来た道をそのまま引き返しました。前回も(自分に向けて)464号線の下りは死ぬからマジでやめとけって言いましたが、今回も同じことを皆さんにも言いたいと思います。むしろ途中からは、「行きはヒルクラ、帰りはシクロクロスとかMTB DHの練習ができるとか最高やん」とか訳のわからないことをほざきながら下っていました。この下りを5回無事にこなせば日本で怖いと感じる道は無くなるんじゃないでしょうか。それくらいゴミみたいな路面状況です。長野県、もしくは上田市よ、死人がでるまえに補修したほうが良いと思うぞよ。

そうそう、それから追い風+ちょい下りの道でスプリントしたら、念願の60km/hに到達することが出来ました。スプリントはひとまず65km/hを目指したいと思います。


【走行データ】
総合時間:3:53:42
実走時間:3:25:02
走行距離:75.6km
平均速度:22.1km/h
最高速度:61.9km/h
獲得標高:2,937m

改めて文章を見返してみたら何故かいつもよりおとなしい感じですね。これもまた、ジロが終わった寂寥感からでしょうか。


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ジロ・デ・イタリア2016 結果の振り返りと事前予想を採点!

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グランツール史に残る激闘を繰り広げた今年のジロ・デ・イタリア。早速その結果を振り返っていくと共に、開幕前に行った事前予想の採点もしていきたいと思います!



個人総合 マリアローザ
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1位 ヴィンチェンツォ・ニバリ (アスタナ)
2位 エステバン・チャベス (オリカ・グリーンエッジ)
3位 アレハンドロ・バルベルデ (モビスター)


ニバリが見事に自身2度目となる総合優勝を果たしました! 今日もお祝いしてはしゃぎたいところなんですが、Twitterや昨日の記事でも散々騒ぎ立てたので、今日はちょっと自粛しますwww。

2位には26歳のコロンビア人、チャベスが入りました。最終的には2位になってしまいましたが、最後の最後までニバリを追い込み、あと1歩で総合優勝というところまできたその姿は、強く人々(特にニバリファン)の心に残ったことでしょう。本人も相当悔しいと思いますが、「まだ全ては始まったばかりだ」と笑顔で話す強さを見て、将来必ずチャンピオンになるだろうと私は感じました。あといつもニコニコしててめっちゃプリティーでラブリーです。最終日に落車したウランを心配するチャベスには萌えました。あとでもう1回見返そっと。

3位には安定のバルベルデがランクイン。今回初めてとなるジロ参戦でしたが、相変わらずのオールラウンドな強さを見せてくれました。標高2500m超えの2つの峠で遅れるなど、いつも(ほぼ)完全無欠な彼にしては珍しく露骨に弱点を見せてくれましたが、それでも総合3位にステージ優勝1回と安定した成績を残しましたね。噂によると、これで全グランツール総合3位&ステージ優勝の称号を手に入れたらしいですよ。総合優勝ではなく、3位というところに彼らしさを感じますねwww。

また、シクロワイアードに載っていたバルベルデのインタビューの中で、「(中略)いつも天から見守ってくれるトンド。全てに感謝したい。」というコメントをしており、不慮の事故で亡くなったトンドをいつまでも忘れずに思い続ける彼の優しさになんだか胸を打たれました。やっぱり、長年エースとして活躍している選手は人間的にもできた人が多いですね。





ポイント賞 マリアロッサ
(あとで写真追加します)

ジャコモ・ニッツォーロ (トレック・セガフレード)

去年ステージ優勝せずにマリアロッサを獲得したニッツォーロが、今年も結局ステージ優勝することなくマリアロッサに。最終ステージで一応1着になりましたが、誰が見ても明らかな斜行で失格になりました。とはいえ、斜行の被害者であるモドロが結局ステージ優勝出来ないなら失格にしなくてもよかったのでは? と思いましたが、まあそこはルールなんで仕方ないんでしょう。

今回のジロは最強のキッテル、ゴリラのグライペル、ガチスプリントでキッテルに黒星を付けた男ヴィヴィアーニ、ミラノサンレモ勝者デマール、期待の新人ユアンとめちゃめちゃ豪華なスプリンターが揃いましたが、結局誰も完走せず……ていうか誰も完走する気ゼロ……。イタリア人的には地元のニッツォロがマリアロッサを獲ってくれて大はしゃぎでしょうが、個人的にはもっとキッテルやヴィヴィアーニを見たかった……。

しかし、2年連続でグランツールのポイント賞を獲ることは素晴らしいことですから、ニッツォロには来年以降も期待したいですね!






山岳賞 マリアアッズーラ
(あとで写真追加します)

ミケル・ニエベ (チームスカイ)

第20ステージで1位がひっくり返ったのはマリアローザだけじゃありません! このマリアアッズーラも、それまでずっと着ていたクネゴからスカイのニエベの手に渡ったのです。スカイのエースとして出場したランダが早々とリタイアし、やっぱりスカイとジロは相性悪いんだなぁと暗いムードになっていた中での山岳賞ですから、ニエベ本人はもちろんチームとしても嬉しいでしょうね。

大逆転ですげーって最初は思いましたけど、ニエベは本来めちゃくちゃ山岳に強い選手。最近では、2013年ツールのモン・ヴァントゥでコンタドールを引っ張ったりしていますから、調子が良ければ山岳賞なんてお茶の子さいさいなんでしょうね。クネゴも総合優勝したとき以来の表彰台が目前まで迫ってきていましたが、相手がちょっと悪すぎましたね。ていうかそんな選手をアシストとして使うスカイ強すぎィ!

3位にはBMCのアタプマが入りましたが、この選手は3週目で一気に上がってきましたね。小さい体から繰り出されるパワフルなダンシングには魅せられました。コロンビア軍団の中では、チャベスやキンタナより少し年上の28歳なんですが、まだまだこれからも期待が出来る選手です!








ヤングライダー賞 マリアビアンカ

(写真はあとで追加します)

ボブ・ユンゲルス (エティックス・クイックステップ)

25歳以下で最も総合順位が高かった選手に贈られるマリアビアンカはユンゲルスが2位に30分近い差をつけて堂々の獲得。総合でも6位にランクインするなど、今大会を沸かせたニューヒーロー達の1人になりましたね。これでまだ23歳だというから驚きですよ。将来は同郷のレジェンド、アンディ・シュレクに次ぐグランツール総合優勝を果たすかもしれませんね。

正直な話、ユンゲルスがここまで山を走れるとは思っていませんでした。TTが速いのは知っていたので、そこからくる偏見で山岳は少し遅れるだろうと勝手に思い込んでいました。それが蓋を開けてみたら、TTは前評判どおりクッソ速いわ山岳もゴリゴリ登っていくわで驚きの連続でした。このまま順調に育ったら、将来どんなバケモノになるのか今から楽しみです。

開幕前に予想に挙げられていたドンブロウスキーとフォルモロのキャノンデールコンビは、確か2人とも2時間半くらい遅れていたかな? ウランのアシストを全力でやっていた感じなので、ハナから新人賞は狙っていなかったのかもしれませんね。






というわけで結果はここまで! ここからは開幕前に行った予想の採点をしていきたいと思います!

【マリアローザ】
予想:ヴィンチェンツォ・ニバリ
結果:ヴィンチェンツォ・ニバリ


ニバリの総合優勝は見事に的中! あったりまえですよ! ファンが優勝を信じなくてどうしろっていうんですか!

各所で行われていた開幕前予想にニバリの名前が全く無かったときは、「お前ら見とけよ! ニバリが勝つかんな! ランダがグランツール制覇とか100年はえーわ!」と思ったものです。これでグランツール予想総合優勝部門は3戦で2勝。この調子でツールも当てます。


【マリアロッサ】
予想:マルセル・キッテル
結果:ジャコモ・ニッツォロ

こちらは残念ながら的中ならず。事前予想ではニッツォロの個人名を挙げてこの人は無いって言ってるんですよね。いやいや、まさかニッツォロとモドロ以外スプリンターが全員帰っちゃうとは思わないでしょ。悔しいところではありますが、そのスプリンター春の早退祭りを予想出来なかった俺が悪い。これは絶対にツールでリベンジしなければ。


【マリアアッズーラ】
予想:エステバン・チャベス
結果:ミケル・ニエベ

予想では、「チャベスは早々に遅れて山岳賞狙いにシフトしてくるだろう」と言っていましたが、遅れるどころか最後の最後までマリアローザ争いをしていました……。見る目が無さすぎます……。

しかし、ニエベになるとは全く想像がつきませんでしたねぇ。総合系以外の選手なら去年みたいにモビスターが束になって狙ってくるだろうと思いましたが、やはりバルベルデのアシストが最優先だったみたいですね。

山岳賞はハッキリ言ってガチ予想しようがない賞なので、ツールでも楽しんで予想したいと思います。


【マリアビアンカ】
予想:イアン・ボズウェル
結果:ボブ・ユンゲルス

誰だボズウェルなんていうふざけた予想を大真面目にした奴は(怒)

……はい、紛れもなく私でございます。ヤングライダー賞トップ10の中にボズウェルの名前が無かったので、恐らく3時間くらい遅れたんだと思います。ていうか2位に同じチームスカイの選手いますけどボズウェルじゃなくてセバスティアン・エナオゴメスですし。エナオゴメスですら30分くらい遅れてますし。完敗ですわ。

しかし、これに関しては少しユンゲルスが強すぎた感もありましたね。23歳にして2位に大差をつけて新人賞を獲得するところもキンタナを彷彿させます。本当に将来とんでもなく強くなるんじゃないでしょうか。期待せずにはいられません。




というわけで、長いようで短かったジロもついに終わってしまいました。6月はツール前哨戦としてクリテリウム・ドーフィネやツール・ド・スイスがありますが、僕は残念ながらJsportsを一旦解約するので、次は7月のツール・ド・フランスの事前予想でお会いいたしましょう。

(写真は全てcyclowiredさんから)

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やっぱりニバリは僕にとって永遠のヒーローなんだ

時刻はただいま深夜1時半。表彰式を見て、こっちまで泣いちゃって、もうなんと言えばいいのか、なんと書けばいいのか、分からないままこの記事を書いています。

もうね、ロードレースっていうのは素晴らしいスポーツですよ。初めてスポーツで泣きました。ニバリがゴールした瞬間にうるっときて、チャベスが44秒経っても帰ってこないときにぶわっときて、一旦落ち着いてから、表彰式でえんえん泣きました。いまこの記事も涙を拭きながら書いてます。

振り返れば色々とありました。時にはジロそのものを見ない日もありました。ニバリが遅れた山岳TTなどは本当に今すぐ寝てやろうかとも思いました。疲れて帰ってきた夜に、贔屓の選手が無様に遅れていく姿を見るのは本当に辛いものです。

それでも、応援を"やめる"という選択肢はありませんでした。どんなに遅れようとも、たとえ表彰台圏内から脱落しても、応援し続けてこそファンだと思うのです。

そして19ステージと20ステージ。ニバリは4分43秒の差をひっくり返して見事に勝ちました。嬉しかったです。最早嬉しい以外の言葉が出てきません。2日連続でハラハラドキドキして、2日連続で泣いて、2日連続でニバリは満面の笑みを浮かべている……。ファンとしてこんなに嬉しいことはありません。

僕のことを前ブログ時代から知っている方は、僕がどれだけニバリラブなのかご存知かと思います。何を隠そう、僕が自転車やサイクルロードレースにハマったキッカケは彼です。僕がロードバイクを買った年のツールチャンピオンがニバリでしたから、好きになるのは必然だったわけですね。

そして今年は、僕にとって転機の年でした。長野に引っ越して、本格的に自転車に乗り始めた年になります。そんな年にニバリはジロ・デ・イタリアを勝ってくれました。しかも、これ以上ない最高の形で。

やっぱり、ニバリは僕にとって永遠のヒーローなのだと思いました。


(結果とか開幕前予想の採点はまた明日いつものテンションでやります)


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【誰得】落車から2ヵ月経った傷口を大公開!

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※写真は記事やブログにアクセスしていきなり傷口画像が表示されるという事故を防ぐためのものであり、内容とは一切関係ありません。


というわけで、3月末に落車してから昨日でちょうど2ヵ月。傷口が今どうなっているかをお見せいたしましょう。野郎の生足を晒すということでかなりゴテゴテに修正していますが、それでも嫌な人は嫌だと思うので、ブラウザバックを推奨いたします。また、ほとんど治ったとはいえ一応まだ傷跡だと分かる程度には残っているので、念のためグロ注意です。


























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こんな感じになっています。痛みや違和感などは一切ありませんが、相変わらず見た目だけは一向に良くなる気配がありません。まあ、こんなところ人に見られることありませんし、自分でもなかなか見ないから全く気にならないんですけどね。


落車直後に発症した下り恐怖症は流石にもう治りましたね。とはいえ、それ以降下りで無駄にスピードを出すことは避けています。ペダルはなるべく回さず、位置エネルギーだけで下っている感じです。レースでもない限り、下りで命をかける必要は無いかなと。

下りといえば、昨日のジロではマリアローザのクライスヴァイクがチマコッピの下りで落車してここまで頑張ってきたのが水の泡になりましたし、ザッカリンも最初は「これ死んでるんちゃう!?」って心配になるくらいの落車をしていましたね。そして今日はついに第20ステージ、泣いても笑っても最後の戦いになります。放送開始の20:00までには帰ってこれませんが、マッハで帰宅して世紀の激闘を見守りたいと思います。

話を元に戻しますと、落車した直後に発症したもう1つの恐怖症、「白線恐怖症」は未だに少しありますね。よく知っている道でもない限り、昔のように白線をトレースしながら走るっていうことはまだ出来ないです。しかしいつまでも引きずっていくわけにはいかないので、時間をかけてでも治していきたいです。


そこのモテモテな君たち! 脚にいつまでも傷が残っていると、女の子とあんなことやこんなことやムフフでグフフなことをするときにみっともないぞ! だから安全には気を付けて自転車を楽しんでな! 俺っちは生涯童貞だから関係ないけど。


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5/26 273号線クライム朝練

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昨日の朝練は室賀峠方面の273号線へ。タイムは36:02でした。前回から2分も縮んでいますが、前回はあくまで試走的な感じで走って全力では踏んでいないので、別に急成長したわけではないですwww。




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昨日紹介し忘れましたが、273号線の筑北村側はこんな感じでかなり勾配があります。しかし道は広く、かなり下りやすいです。ブラインドコーナーも1つあるかないかくらいですし、登りで疲れている身としてはこの優しい下りが身に沁みます。





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それにしても酷くガスっている朝でした。いつもは見えている山が今日は見えない……って文面だけ見ればホラーですわな。

2枚目の写真は市坂峠の下り(上田市側)から撮っているんですが、この市坂峠に設定されているセグメントだけなかなかタイムを更新できません……。峠と言っても距離1.4kmなので登り"スプリント"って感じですけど。


【走行データ】 5/26
総合時間:2:07:15
実走時間:1:56:21
走行距離:42.7km
平均速度:22.0km/h
最高速度:50.4km/h
獲得標高:1,131m

やっぱり「2時間・40km」のこの感じが朝練としては合っている気がするなぁ。このくらいの距離で他に良いところがないかまったり探していこうっと。


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